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2017年年賀状
■2016年世界卓球選手権クアラルンプール大会・団体戦(2016.2.28-3.6)がマレーシアで開催されました。
結果は以下の通りです。
●男子
優勝:中国
2位:日本
3位:韓国、イングランド
●女子
優勝:中国
2位:日本
3位:台湾、北朝鮮
日本は男女ともに決勝に進み、惜しくも中国に敗退はしましたが銀メダルを獲得しました。
若い力が台頭し、今後の日本卓球界を支える人材が育ってきました。
今回の世界戦選手権には出られませんでしたが、素質のある有望な若い選手も大勢います。
彼らの今後にも大いに期待が持てます。
皆さんも応援してあげてください!
2016年賀状
■平成27年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成28年1月11日(月)~17日(日))が、東京体育館で開催されました。
昨年以上に若い選手の台頭が目覚ましい大会でした。今後の卓球界を背負っていく10代の才能ある選手たちが大勢出てきました。嬉しい限りです。
優勝者は以下の通りです。
・男子シングルス優勝:水谷準選手(対張一博選手4対1)
・女子シングルス優勝:石川佳純選手(対平野美宇選手4対1)
・男子ダブルス優勝:水谷隼選手&𠮷田雅己選手(対松生直明選手&鹿屋良平選手3対1)
・女子ダブルス優勝:天野優選手&中島未早希選手(対土井みなみ選手&土田美紀選手3対0)
・混合ダブルス優勝:田添健汰選手&前田美優選手(対宮本幸典選手&高橋真梨子選手3対1)
・男子ジュニア優勝:木造勇人選手(対緒方遼太郎選手3対1)
・女子ジュニア優勝:浜本由惟選手(対橋本帆乃香選手3対2)
WebComic「とんぼ」表紙/高橋達央
■2015世界卓球選手権蘇州大会(個人戦)(2015.4.26-5.3 中国・江蘇省蘇州)の結果
●男子シングルス
水谷隼 ベスト8
丹羽孝希 ベスト16
村松雄斗、吉田雅己 2回戦敗退
松平健太 1回戦敗退
●女子シングルス
伊藤美誠 ベスト8
石川佳純、平野美宇 ベスト32
福原愛、平野早矢香 2回戦敗退
●男子ダブルス
松平健太/丹羽孝希 3位
森薗政崇/大島祐哉 ベスト8
●女子ダブルス
福原愛/若宮三紗子 ベスト8
平野美宇/伊藤美誠 ベスト32
●混合ダブルス
吉村真晴/石川佳純 2位
丹羽孝希/平野早矢香 ベスト16

14歳の伊藤美誠選手の活躍は見事でした。今後が大いに期待できます。
また、混合ダブルスの吉村選手・石川選手の銀メダルは1977年大会、田阪登紀夫/横田幸子ペア(2位)以来38年ぶりの準優勝だそうです。金メダルは取れませんでしたが見事でした。
男子ダブルスの松平選手・丹羽選手の銅メダルも立派でした。
惜しかったのは森園選手・大島選手の男子ダブルスです。私的には金メダルを上げたいペアです。
卓球マンガ「きらめく星座」/広告漫画制作のとんぼスタジオ
■2015世界卓球選手権蘇州大会(個人戦)(2015.4.26-5.3 中国・江蘇省蘇州)
代表選手は以下の通りです。
・男子選手:
水谷  隼(beacon.LAB)wr5位【1989.6.9生】25歳
丹羽 孝希(明治大学)wr12位【1994.10.10生】20歳 
松平 健太(JTB)wr23位【1991.4.11生】23歳 
村松 雄斗(JOCエリートアカデミー/帝京)wr24位【1996.10.14生】18歳 
森薗 政崇(明治大学)wr34位【1995.4.5生】19歳 
吉村 真晴(愛知工業大学)wr57位【1993.8.3生】21歳 
大島 祐哉(早稲田大学)wr71位【1994.3.5生】20歳 
吉田 雅己(愛知工業大学)wr82位【1994.9.30生】20歳 
・女子選手:
石川 佳純(全農)wr4位【1993.2.23生】21歳 
福原  愛(ANA)wr11位【1988.11.1生】26歳 
平野早矢香(ミキハウス)wr16位【1985.3.24生】29歳 
平野 美宇(JOCエリートアカデミー)wr37位【2000.4.14生】14歳 
伊藤 美誠(スターツSC)wr41位【2000.10.21生】14歳 
若宮三紗子(日本生命)wr44位【1989.6.23生】25歳 

・ エントリー:
男子シングルス(5名):水谷隼、丹羽孝希、松平健太、村松雄斗、吉田雅己 
女子シングルス(5名):石川佳純、福原愛、平野早矢香、平野美宇、伊藤美誠 
男子ダブルス(2組):丹羽孝希/松平健太、森薗政崇/大島祐哉 
女子ダブルス(2組):福原愛/若宮三紗子、平野美宇/伊藤美誠 
混合ダブルス(2組):吉村真晴/石川佳純、丹羽孝希/平野早矢香 
■平成26年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成27年1月12日(月)~18日(日))が、東京体育館で開催されました。昨年以上に若い選手の台頭が目覚ましい大会でした。
優勝者は以下の通りです。
・男子シングルス優勝:水谷準選手(対神巧也選手4対0)
・女子シングルス優勝:石川佳純選手(対森薗美咲選手4対0)
・男子ダブルス優勝:森薗政崇選手&三部航平選手(対水谷準選手&岸川聖也選手3対0)
・女子ダブルス優勝:平野早矢香選手&石川佳純選手(対阿部愛莉選手&森薗美月選手3対2)
・混合ダブルス優勝:吉村真晴選手&石川佳純選手(対松平賢二選手&若宮三紗子選手3対0)
・男子ジュニア優勝:及川瑞基選手(対三部航平選手3対0)
・女子ジュニア優勝:伊藤美誠選手(対早田ひな選手3対0)
■2014ワールドプロツアー・ベラルーシオープン(8/21-24・ミンスク)において、女子シングルスで準決勝に残ったのは全員が日本選手でした。
決勝では平野早矢香選手が森園美咲選手を破って優勝しました。森さくら選手と石垣優香選手が3位でした。
同女子U-21でも準決勝に残ったのは全員が日本選手でした。非常に珍しいことです。
優勝は森さくら選手、2位が前田美優選手、3位が浜本由唯選手と佐藤瞳選手でした。
2014JA全農世界卓球(4/28-5/5)が国立代々木競技場第一体育館で行われました。
今回は団体戦で行われ、日本の女子チームは31年ぶりとなる決勝進出を果たしました。残念ながら中国に敗れましたが準優勝でした。よく頑張ったと思います。
また男子は準決勝でドイツに敗れましたが、3位と健闘しました。
結果は以下の通りです。
男子/1位中国 2位ドイツ 3位日本と台湾
女子/1位中国 2位日本 3位シンガポールと香港
■平成26年3月1日に大林カップ(第19回ジャパントップ12卓球大会)が東京・国立代々木競技場第二体育館で開催されました。
男子は水谷準選手(DIOジャパン)が、3年ぶり3回目の優勝を果たしました。また、女子は田代早紀選手(日本生命)が初優勝を果たしました。
2人とも、4月28日から始まる世界卓球東京大会での活躍が期待されます。
■ 平成25年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成25年1月14日(火)~19日(日))が、東京体育館で開催されました。若い選手の台頭が目覚ましい大会でした。
優勝者は以下の通りです。
・男子シングルス優勝:水谷準選手(対町飛鳥選手4対1)
・女子シングルス優勝:石川佳純選手(対森さくら選手4対0)
・男子ダブルス優勝:森薗政崇選手&三部航平選手(対水谷準選手&岸川聖也選手3対1)
・女子ダブルス優勝:平野早矢香選手&石川佳純選手(対中川博子選手&土田美佳選手3対0
・混合ダブルス優勝:張一博選手&森薗美咲選手(対吉村真晴選手&石川佳純選手3対1)
・男子ジュニア優勝:吉村和弘選手(対酒井明日翔選手3対1)
・女子ジュニア優勝:加藤美優選手(対平野美宇選手3対1)
■ 平成25年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成25年1月14日(火)~19日(日))が、東京体育館で開催されています。
2014年1月18日(土)
  ● NHK BS1 12:00~14:50 【男子ダブルス決勝ほか】(終了時間変更あり)
  ● NHK Eテレ 15:00~16:00 【女子シングルス決勝】(終了時間変更あり)
2014年1月19日(日)
  ● NHK BS1 12:00~14:50 【女子ダブルス決勝ほか】(終了時間変更あり)
  ● NHK Eテレ 15:00~16:00 【男子シングルス決勝】(終了時間変更あり)
■2013ワールドプロツアー・ロシアオープン(11/20-24・エカテリンブルク)において、男子シングルスで張一博選手がシバエフ選手(RUS)を4-3で破って優勝しました。
また、女子アンダー21では、森園美咲選手が優勝しました。
■2013ワールドプロツアー・ベラルーシオープン(9/12-15・ミンスク)において、男子シングルスで吉田海偉選手が三部航平選手を4-0で破って優勝しました。
また、吉田選手に敗れた三部航平選手は、男子アンダー21で優勝しました。
■2013ワールドプロツアー・チェコオープン(8/21-25・オロモウツ)において、男子シングルスで塩野真人選手がマチャド選手(ESP)を4-0で破って優勝しました。
また、女子の野中由紀選手が女子シングルスで3位に入るなど、日本のカットマンが大活躍した大会でした。
■2013ワールドプロツアー・ジャパンオープン荻村杯(6/19-23・横浜文化体育館)において、男子シングルスで塩野真人選手と女子シングルスで福原愛選手が優勝しました。
また、日本ペア通しの決勝となった男子ダブルスでは、上田仁・吉村真晴組が、松平健太・丹羽孝希組を
破って優勝しました。
特に今大会で素晴らしかったのは、男子シングルスで優勝したカットマンの塩野真人選手でした。
1回戦で第1シードの荘智淵選手(TPE)を破って勢いに乗り、決勝では徐晨皓選手(CHN)を4-0のストレートで破って優勝しました。
■2013年世界選手権パリ大会・個人戦(5/13-20、フランス・パリ)が盛大に行われました。
日本女子は、残念ながら先のロンドンオリンピックに続いてのメダル獲得はなりませんでしたが、男子(岸川聖也・水谷準組)はダブルスで銅メダルを獲得しました。
また、男子個人で松平健太選手が、2回戦で中国の馬琳選手を破り、4回戦でサムソノフ選手(ベラルーシ)を破ってベスト8に入ったことは、今後につながる大きな収穫でした。
丹羽孝希選手も4回戦で中国の馬龍選手と互角の戦いをしていました。
残念ながら2-4で敗れてしまいましたが、素晴らしい試合でした。
■2013ワールドチームクラシック(3/28-31・中国広州)が行われ、日本女子は決勝で中国に敗れ準優勝でした。
また、男子は準決勝で中国に敗れ3位でした。
■大林カップ・第18回ジャパントップ12(2013.02.24) が東京・国立代々木競技場第二体育館)で開催されました。
男子シングルスの決勝戦は、準決勝で水谷準(beacon.LAB)を破った大矢英俊(東京アート)と同じく準決勝で張一博(東京アート)を破った松平健太(早稲田大学)で行われ、松平健太が4-2で大矢英俊を破り初優勝を飾りました。
また、女子シングルスの決勝戦は、準決勝で森さくら(昇陽高校)を破った石川佳純(全農)が、同じく準決勝で岡本真由子(サンリツ)を破った藤井優子(日本生命)を4-0で破り、3年ぶり2回目の優勝を飾りました。
■平成24年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(2013.01.22) の結果は下記の通りです。
・男子シングルス優勝:丹羽孝希(青森山田高校・青森) (初)
・女子シングルス優勝:福原愛(ANA・東京)(2年連続2度目)
・男子ダブルス優勝:松平健太(早稲田大学・東京) 丹羽孝希(青森山田高校・青森)組(2年ぶり2度目)
・女子ダブルス優勝:藤井寛子(日本生命・大阪)若宮三紗子(日本生命・大阪)組(4年連続4回目)
・混合ダブルス優勝:田添健汰(希望が丘高校・福岡)前田美優(希望が丘高校・福岡)組 (初)
・ジュニア男子優勝:森薗政崇(青森山田高校・青森) (初)
・ジュニア女子優勝:松平志穂(四天王寺高校・大阪) (初)
■ 平成24年度天皇杯・皇后杯全日本選手権(一般・ジュニアの部)(平成25年1月15日(火)~20日(日))が、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催されます。
 ●テレビ放送予定(NHK)
     1月19日(土)
     NHK Eテレ 15:00~  NHK BS1 10:00~
     1月20日(日)
     NHK Eテレ 15:00~  NHK BS1 10:00~
■ITTFプロツアー・ポーランドオープン(ポズニナ・2012.11.07-11)男子ダブルスで、松平健太・丹羽孝希組が決勝で中国ペア(王皓・周雨組)を4-1で破って優勝しました。
■第30回オリンピック(ロンドン・7/28~8/13)卓球女子団体で、日本(平野早矢香、福原愛、石川佳純)は決勝で中国に敗れましたが、銀メダルを獲得しました。ソウル五輪から卓球が正式種目となって以来、男女を通じて初のメダル獲得です。これを機に、オリンピックや世界選手権のメダル獲得常連国となって欲しいです。
目指すは卓球王国復活です。がんばれ!ニッポン!
■ITTFプロツアー・ジャパンオープン荻村杯(神戸・2012.06.06-10)男子シングルスで、水谷準が決勝で呉尚垠(韓国)を4-2で下して優勝しました。女子シングルスの福原愛は、準決勝でシェン・イェンフェイ(スペイン)に3-4で破れ3位でした。また、女子ダブルスの藤井寛子・若宮三紗子組が、決勝で韓国ペアを4-0のストレートで下し優勝しました。
■2012世界ろう者卓球選手権東京大会(2012.4.29-5.6)
女子団体は決勝で中国を破って優勝しました。
また、女子の上田 萌選手はシングルス、ダブルスでも優勝し三冠を獲得しました。
 女子団体優勝:日本
 女子シングルス優勝:上田萌
 女子ダブルス優勝:上田萌・佐藤理穂組
■2012世界選手権ドルトムント大会【団体戦】(2012.3.25-4.1 ドイツ・ドルトムント)
今世界選手権に日本は男女とも最強の布陣で臨みましたが、結果、男子団体が前回同様に3位銅メダル、女子団体は順位決定戦で5位でした。
ただ、世界大会初出場の選手たちが、世界の強豪相手に臆することなく戦う姿は、今後の日本卓球界に明るい光となって映りました。
3カ月後の7月にイギリスで行われるオリンピックに大いに期待したいと思います。
がんばれ!ニッポン!
ちなみに、ドルトムント大会の代表選手は以下の通りです。
 男子代表/
 水谷準(22 明治大学 WR9位)
 岸川聖也(24 スヴェンソン WR16位)
 丹羽孝希(17 青森山田高校 WR23位)
 松平賢二(22 青森大学 WR60位)
 吉村真晴(18 野田学園高校 WR106位)

 女子代表/
 石川佳純(18 全農 WR7位)
 福原愛(23 ANAWR 9位)
 平野早矢香(26 ミキハウス WR11位)
 藤井寛子(29 日本生命 WR26位)
 石垣優香(22 淑徳大学 WR40位)
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